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1月, 2026の投稿を表示しています

ローソンのまちかど厨房

 久々にローソンのまちかど厨房の商品を食べたい気分です。チャーハンにから揚げが乗ったやつがすごく好きです。チャーハンおいしいんだよな。お腹いっぱいになります。

Devil ANTHEM.の塩崎めいさちゃん

 Devil ANTHEM. の新メンバーの塩崎めいさちゃんを推しています。どこかアンニュイな雰囲気。新メンバー二人ともすごくかわいい。矢吹寧々ちゃん。Devil ANTHEM.はFNS歌謡祭にも出たし、今年も活躍を期待しています。

CANDY TUNEのこっちゃんの歌声について

 CANDY TUNEのライブ動画を観ていて思うけど、こっちゃんの力強い歌声いいですよね。低音の魅力。ビジュアルの美しさだけじゃない。あと表情や仕草もいいと思います。かわいい曲のときの声はちゃんとかわいいから凄い。ライブを重ねるごとに、全体的にみんなのパフォーマンスのレベルが上がってると思う。

がんもどき

おでんに入ってるがんもどきを食べていて、豆腐なのか油揚げなのかわからない不思議な食べ物だと思う。でもおいしい。細かく野菜が入ってるのがいい。名前が面白い。雁の肉もどきだということですね。

カサベテスのビッグトラブル

 カサベテスのビッグトラブル好き。冒頭の三つ子が歌う奇妙なシーンから一気に引き込まれる。普通の映画のようでもありちゃんとカサヴェテスの映画のようでもある、不思議な映画。レンタル版のジャケットの何とも安っぽい感じが味わい深い。

スーパーの総菜コーナー

入ったことのないスーパーに初めて入ったときに総菜コーナーをながめるのは楽しい。どのスーパーにも大抵あるのがコロッケと唐揚げ。これはみんな買いますよね。

電車の座席の触り心地好き

 電車の座席の触り心地好きです。バスもだけど。公共交通機関の座席は自家用車の座席とは違った触り心地がある。いわゆるモケットですかね。昭和か平成かわからないけどレトロ感がある。

学生ロマンス 若き日

小津の学生ロマンス 若き日を見る。実に洒脱な喜劇。映画が走っていて素晴らしい。壁に貼られた第七天国のポスターが強く印象に残る。これ以外にも小津の無声映画にはハリウッド映画のポスターが多数でてきて楽しいこと。

ステーキとごはん

ステーキについて思うことは、アメリカ人はステーキを食べるときにご飯以外の何と一緒に食べているんだろうかということです。映画でもよくステーキを食べるシーンを見てるはずですが、そういえば何と一緒に食べてるのかいまいち覚えていないですね。アメリカ人だから当然おかずとごはんを一緒に食べる習慣はないのでしょうが、日本人からすれば肉にはご飯以外には考えられないんですよね 。日本に来てリベラでステーキを食べてる外国人レスラーはごはんと一緒に食べているんでしょうか。ステーキとパンというのは合うのかな。

リブロースステーキ

いきなりステーキのリブロースステーキおいしかったです。肉のうまみを十分に味わうことができてソースもおいしい。ごはんもおかわりしてしまいました。あとセットのあのスープいいですね。ステーキ店って増えたなあと今更ながら思いますね。リベラに松永光弘のステーキ店に。プロレス好きなのでステーキを食べているときはプロレス雑誌に載ってるレスラーがおいしそうにステーキを食べている写真を思い浮かべたりします。

梅本洋一の本

 梅本洋一の本は蓮實重彦ほど読まれている感じはしないですね。面白いんですけどね。ゴダールとヴェンダースの映画についての文章は何度も繰り返し読んでしまう。東京画や気狂いピエロなど。本の装丁もすごくおしゃれだし、手に取って眺めているだけで楽しくなります。

ちゃんこ鍋

 昨日のウワサのお客さまを見ていてちゃんこ鍋を食べたい気分になった。みんな食べる食べる。最近は味噌味とか醤油味とか色々なちゃんこ鍋の素がスーパーで売られています。最近食べたのが醤油味だったから次は味噌にするか。具材をスーパーで選んで買っているときが楽しい。

Gillespieという名前

Gillespieという名前に最近はまっています。プロレスラーのドクター・ハニバルの本名なんですけどね。なんか知的な雰囲気の漂う名前だと。海外で本名で試合をしているGillespieは内向的な雰囲気で線も細いし哲学科の大学生のような雰囲気。言われなければレスラーだとは誰も思わないんじゃないか。ドクター・ハニバルの下から打つようなパンチが好きです。

FMW版のヘイスタック・カルホーン

 FMW版のヘイスタック・カルホーンもいいですね。フライングソーセージ好き。やっぱり迫力があって観客がどよめきますね。Drハニバルに勝ったりしているようでそれなりに扱いもよかったんですね。

りょういん文学哲学チャンネルの更新

Youtubeのりょういん文学哲学チャンネルが更新されていてうれしかったです。今日はドゥルーズについて。ほとんど編集もされずに五分くらいでブツ切りになって終わる動画がやっぱり素晴らしい。こういう荒い動画をYoutubeでもっと見たいです。本来Youtubeというのはそういう動画ばかりを観られる場所だったはず。

ミシェル・シモンについて

ミシェル・シモンの一度見たら忘れられない風貌。素晴らしき放浪者、のらくら兵、アタラント号。サッシャ・ギトリの映画のシモンも素晴らしすぎる。絵に描かれたシモンもいいですよね。ポスターが欲しくなる。

ブッチャーのキャメルクラッチ

アブドーラ・ザ・ブッチャーがキャメルクラッチを使っているのはあまり記憶にないけどいかにも使いそうな雰囲気はある。ヒールに似合いますよね。フォームがラクダに似ているからキャメルクラッチというのは面白い。

プロレスのクロー系の攻撃

 プロレスのヒールがショルダークローもしくは頸動脈へのクローをかけて相手がへなへなと力が抜けていくのが好きです。ショルダークローで試合が決まったのってそういえば見たことない。ストマッククローはあるんですけどね。

高嶺のなでしこ

 高嶺のなでしこのYoutubeを見ていました。歌うまいなあと今更ながら思う。煽りもかっこいい。色々な動画を観たけどシャッフルトークとかも面白かったな。色んなアイドルグループがYoutubeやってるけどいいですよね。テレビではやらないような肩の力が抜けたような企画が多くて面白い。

ゆめこの大冒険

筒井武文監督のゆめこの大冒険がやっぱり観たくて仕方がないですね。DVD化とかは難しいと思われてるのかな。何らかの作品の映像特典として収録されるとかないかな。それか配信で観られるようになってほしい。この映画についての山田宏一の文章があまりにも素晴らしい。無声映画熱がこのところ高まっています。グリフィス、ボリス・バルネット、ハリー・ラングドン。小津の突貫小僧とか。

グラタンについて

最近グラタンにやたらとはまっていてグラタンばかり食べています。おいしくておいしくて。Youtubeでグラタンの動画を観たりグラタンについて書かれたブログを読んだりグラタン三昧。日本の洋食。喫茶店や洋食屋に行けばたいていあるグラタン。

すんたろす

 津軽弁Youtuberすんたろすという人の動画が好きです。演技力がすごいと思う。ちょっとした表情の変化や口調の変化で笑わせてくれてコント動画としてのレベルがすごく高いと思います。更新の頻度も高くてありがたいです。なんかサムネイルを見るだけで笑ってしまう。

桜ひなのちゃんが歌っている動画

 YouTubeのいぎなり東北産の公式チャンネルで桜ひなのちゃんが歌っている動画を見て表現力の高さにいつも驚かされます。曲を解釈する力がすごい。ライブのときの凄さは言わずもがなですね。いろんな曲を歌い分けられるけどかわいい系の曲の時の方がすごいかもしれない。チョコスプレーという曲とか。このグループは売れないとおかしいと思う。ぜひ売れて欲しいですね。

CANDY TUNEのぱじゃまぱーてぃー!のカバー

 CANDY TUNEのぱじゃまぱーてぃー!のカバーが素晴らしくて何度も繰り返して見てしまいます。みんなライブ慣れしてて盛り上げ方がうまいこと。ライブが楽しめるってやっぱり大事なことだなと思います。

CANDY TUNEのMV

CANDY TUNEのアイしちゃってます♡のMVのTeaserが公開されてるけど、こっちゃんがかわいすぎる。何かすごく出来のいいMVの予感がありますね。楽しみです。

カナメストーンについて

M-1からカナメストーンにはまってるんだけど面白すぎますね。敗者復活戦も本戦も最高でした。Xで零士さんが黒目になっているのとかも含めて好きですね。Youtubeのマセキの公式チャンネルで動画を観てると、後半になるにつれてどんどん暴走していく感がありますね。ライブ芸人という感じ。

ケビン・サリバンがやっぱり好き

ケビン・サリバンのダブルフットスタンプの映像を久々に見ました。これほど味わい深いプロレスのムーブはやっぱりなかなかないと思う。WCWワールドワイドで田中秀和は酷評してたけど見てると面白いんですね。これを必殺技にするという発想がすごい。妖怪児というニックネームにぴったりの、不気味で、なおかつ可愛さもある奇妙な動き。このレスラーを招聘してくれたW★INGという団体の素晴らしさも再認識する。