凡作の魅力

凡作だとかそこそこ面白い としか一般的に評価されていないような作品が自分にとってものすごく面白い作品だったりすることは時々ある 本でも音楽でも 酷評されているものを時々欲しくなるのはそのためか また 出来が悪いということをよくわかっていながら すごく気にいるということもある

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