昭和のプロレスの伝統

 昭和のプロレスの 前座から中堅にかけての試合を見ていて 楽しいのは 水平チョップでペチペチやり合うシーンを多く見られることです ぺちぺちぺちぺち 逆水平チョップよりも野暮ったい感じがして好きです あと水平チョップはなぜかプエルトリコのレスラーを連想する ケビンサリバンが 奇声を発しながら執拗に喉元に水平チョップを叩き込むのはすごく印象に残っている

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